FIFA 2002 ワールドカップ オフィシャルDVD ベストマッチ 2 (韓国vsイタリア)
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人気ランキング : 16,585位
定価 : ¥ 2,940
販売元 : アミューズソフトエンタテインメント
発売日 : 2002-08-23 |
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サッカーファンは許さない |
2002年日韓共催W杯の「韓国ーイタリア」戦を完全収録したDVD作品です。
延髄蹴り、肘鉄、ドロップキック、レーザービーム…。
「頼むからサッカーやってくれ」、この作品を鑑賞する度 眉をひそめてしまうことウケアイだ(笑)。やりたい放題の韓国代表の手によって、公平性を欠いたモレノの笛によって、みるみる血に染まってゆくアッズーリの姿に言葉を失う。特に延髄へのサッカーボールキックは衝撃的で、今見てるのは格闘技DVDかと錯覚してしまいそうになる。
それらの、いわゆる疑惑のシーンは爽やかにスルー。アフレコの実況は韓国躍進への礼賛が多く、誤審騒動への深い言及は無し。それは公式DVDという性質上仕方ないとも言えるが、後にFIFAのDVDで「W杯誤審ベスト10」にこの試合から2件も(トンマージゴール取り消し、トッティ退場)選出されていることを考えれば…不自然との"そしり"は免れえないだろう。
(韓国vs.トルコの決勝戦なんて見たくねぇ…!)
と世界中のサッカーファンが団結できたことが、この大会の数少ない収穫の一つか? 音声は実況・解説の有無が選択可。いろいろな意味で、手元に置きたい一枚。星は4つ。
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超必見 |
これを見ずに韓国を語れない!!
サッカーの汚い面をこれ一本で全て学べます!
今までにこれほど素晴らしい教本があったでしょうか。
肘打ち、延髄蹴り、背後からのスーパータックル・・・
さすが韓国!韓国すごいっすよ。
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日本のマスコミ |
これほどつまらないワールドカップがかつてあっただろうか。
明らかな誤審にもかかわらず日本のメディアは全て韓国びいき。当時実況解説していたセルジオや松木は終始韓国を弁護する。「あんなものファウルじゃないよ」などなど。解説者の中西は「サッカーは強いものが勝つんじゃない、勝ったものが強いんだ」とキャプテン翼のカール・ハインツ・シュナイダーの名台詞をパクり韓国を終始べた褒め、挙句の果てには「みなさん、韓国の応援をしましょう!」とテレビでアピール。
今ほどネットが普及してない当時はテレビだけが国民の情報源だった。その状況の中で堂々と誤審を主張した数少ない人々に敬意を表する。
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2/10 |
アッズーリに容赦なく浴びせられるボディアタック、エルボー、延髄蹴り…、それらを全て流すモレノ(!)。『サッカー=格闘技』を地で行く韓国の肉弾サッカーが、迷審モレノの庇護下でフルスロットル。全世界の驚嘆を誘ったあの一戦が完全収録されたオススメの一枚です。
FIFA(国際サッカー連盟)100周年記念DVD『FIFA FEVER』では、「W杯10大誤審」にこの試合から2件(6.7位)選出されています。 …W杯の長い歴史の中、この試合から、10件の内2件、選出されている…。 そんなメモリアルな一戦を心ゆくまで堪能できます(棒読)。
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ベストマッチ2だ! |
不可能を可能にした、と言われるこの試合、
正に今大会のベストマッチです。
韓国チームも粘りもすごいですが
国の挙げての応援も素晴らしい。